緊急情報
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更新日:2026年8月14日
#浜松浜名湖の恵みプレゼントキャンペーンを実施しています!(令和8年8月20日〜9月30日)
浜松市農林水産担当課の若手有志メンバー「農林水産情報発信ワーキンググループ」によるインスタグラムを立ち上げました。(令和4年3月)
ワーキングでは「浜松の農林水産の魅力を発見し、つくり、届けることで市内外の多くの人をファンにする」をミッションに日々活動しています。
農林水産業・食の魅力をお届けしていきますので、皆さんぜひアカウントをフォローしてください。
また、ハッシュタグ「#はまのう」での投稿もお待ちしております!
アカウント名:はまのう【浜松市公式】
ユーザーネーム:hamamatsu_nourin
URL:https://www.instagram.com/hamamatsu_nourin(別ウィンドウが開きます)
浜松市産業部農業水産課(代表)、農地整備課、林業振興課、農業振興課、農地利用課
【R4.7特集・農林水産業×自由研究】

お花を好きな色に染めたい!!!
と思い立ち、色のついた水を吸ったらその色に染まるのではないかと考え実験してみました。
お花は浜松市産のトルコギキョウ・スプレーギク・かすみ草を用意しました。ファーマーズマーケットで買ったのですが、とても種類が豊富で選ぶのに迷いました。
絵の具とプリンターインクは100円ショップで買えましたよ♪(服や手が汚れやすいので注意)
絵の具ではだめでしたが、プリンターインクでは色を付けることができました!お花の種類やインクの色の種類で、色づくスピードや場所に違いがあるようですね(かすみ草が一番きれいに染められました)
でも「色のついた水を吸ったらその色に染まる」ことが分かりました!
ではどうして絵の具を溶かした水では染まらないのか。
それは色成分の粒の大きさが関係しています。
植物のからだには、水や栄養が通る管がすみずみまで張りめぐらされています。
特に植物が吸った水は「道管」という管を通っています。今回の実験では水と一緒に色成分が通過した道管に色がついてみえたのです。
しかし絵の具の色成分は粒が大きく道管を通ることができなかったため、花が色づかない、という結果になりました。
他にも、お家にあるコーヒーやオレンジジュースなどでは、花を染めることができるのでしょうか?
試した方がいたら、ぜひ教えてくださいね!!
#はまのう
#花を染めてみよう
#自由研究ネタ
浜松・浜名湖地域の豊富な農水産物を知っていますか?
浜松・浜名湖地域の豊かな恵みをもっと多くの人に伝えたい!!
その魅力をお伝えするため、8団体合同でプレゼントキャンペーンを実施します!
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ぜひ全団体へご応募ください!
たくさんのご参加お待ちしています!


浜松・浜名湖地域 食×農プロジェクト推進協議会
(事務局:浜松市産業部農業水産課)
令和8年8月20日(木曜日)〜9月30日(水曜日)
※対象投稿は、8月20日(木曜日)に各団体が投稿した同キャンペーンの投稿です。
※上記1.2.は対象アカウントごとに参加が可能です。団体ごとに抽選を行い、最大8回+Wチャンス1回の当選のチャンスがあります。
※ストーリーズ等でのキャンペーン情報の拡散、当選報告大歓迎です!
価格変動その他の事情により変更になる可能性があります。